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聖なる教会 - エペソ書5:26-27 -
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1105 | 2026-03-03 |
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信者の模範になった教会 - 第一テサロニケ1:6-10 -
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1117 | 2026-03-03 |
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初代教会 - 使徒行伝11:19-26 -
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1107 | 2026-03-02 |
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主日と安息日 - 使徒行伝20:7-8 -
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1140 | 2026-03-02 |
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教会の一体性と多様性 - 第一コリント12:12-27 -
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1281 | 2026-02-28 |
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生命力が躍動する教会 - ヘブル書4:12 -
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1298 | 2026-02-27 |
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主が共におられる教会 - 使徒行伝2:42-47 -
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1320 | 2026-02-27 |
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称賛される教会 - 第一テサロニケ1:1-4 -
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1458 | 2026-02-26 |
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主が建てられる教会 - マタイ福音書16:18 -
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1320 | 2026-02-21 |
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ガイオ - 正しい信仰者 - 第三ヨハネ1:1-8 -
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1298 | 2026-02-19 |
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ルデヤ - 信仰生活の始まり - 使徒行伝16:13-15 -
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1340 | 2026-02-19 |
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パウロ - 宣教師の生涯 - 使徒行伝26:17-18 -
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バルナバ - 最初の宣教師 - 使徒行伝11:24、13:2 -
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ステパノ - 殉教者の説教 - 使徒行伝6:8-7:54 -
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1503 | 2026-02-16 |
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ダビデとソロモンの祈り - 詩篇51篇/歴代誌下1:10 -
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1504 | 2026-02-15 |
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知恵と知識を求めたソロモン - 歴代誌下1:10 -
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宣教とは何か? - ヨハネ福音書20:21 -
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1505 | 2026-02-15 |
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ベタニアのマリア - 正しい信仰 - ヨハネ福音書12:1-8 -
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1710 | 2026-02-14 |
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百人隊長 - 称賛された人 - ルカ福音書7:1-10 -
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イエスの執り成しの祈り - ルカ福音書22:31–32 -
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5564 | 2025-10-27 |
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いのちの御言葉・インマヌエル [上・下巻] 説教・聖書研究
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10584 | 2025-07-08 |
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海辺で出会った復活された主 - マルコ福音書16:6~7 -
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15304 | 2025-01-11 |
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説教
上山武志 牧師のYouTube・ブログ (イエス教長老会 平安教会)
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21645 | 2023-12-14 |
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信仰
救いの門 / 伝道メッセージ
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映画・イエス・キリスト
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良い知らせ-永遠の命を手に入れましたか?
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天国への道 / 伝道メッセージ
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仏式葬儀出席について
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信仰
信仰の道 / 神とキリストを信じるとは、
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89182 | 2011-07-18 |
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説教
説教資料リンク集
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76761 | 2011-03-02 |
| 812 |
信仰
キリストの教会について2
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1833 | 2017-01-31 |
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キリストの教会について2 キリスト教会の中心は、何よりもまず主イエス・キリストです。この方が御自分の御霊と御言葉を通して今も働いておられる。それが、教会が「聖」と呼ばれる理由だと前回学びました。このお方はこの世と自分自身の罪の重荷にあえい...
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| 811 |
信仰
キリストの教会について1
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1831 | 2017-01-31 |
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キリストの教会について1 今日「教会」と言えば、ほぼ間違いなくキリスト教会を指すほど一般的になった言葉ですが、元のギリシャ語「エクレシア」には“教える”会という意味はありません。“呼び出された人々/召集された人々”というのが本来の意味です...
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| 810 |
信仰
「聖霊」の神について
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1836 | 2017-01-31 |
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「聖霊」の神について 聖書が教える信仰の要点を「使徒信条」を通して学んでいます。この使徒信条は、大きく三つの部分に分けることができます。父なる神と私たちの創造・子なる神と私たちの贖い・聖霊なる神と私たちの聖化です(問24)。今回からは、三番目...
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| 809 |
信仰
キリストの再臨や最後の審判
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1912 | 2017-01-31 |
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キリストの再臨や最後の審判 現代の社会不安や地球環境の悪化から、“この世の終わり”を描く小説や映画が後を絶ちません。世の終わりがどうなるかは、先を見通すことのできない人間にとって、いつの時代でも大きな関心事です。しかし、世界を創造された神...
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| 808 |
信仰
「神の右」にとはどんな意味
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1873 | 2017-01-31 |
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「神の右」にとはどんな意味 イエスが天に昇られてからまもなく、弟子たちに聖霊が降りました。ペンテコステの出来事です。あの臆病者だったペトロが11人の弟子たちと共に立ち上がり、大声でイエスのことを次のように説教しました。「神はこのイエスを復活...
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| 807 |
信仰
主イエスはいつでも共に
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1778 | 2017-01-31 |
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主イエスはいつでも共に キリストの昇天は「わたしたちのため」であったと前回学びました。私たちのためにキリストは弟子たちから離れて天に昇り、世の終わりまでそこにとどまっていてくださる、と。キリストは霊においてはどこにいてもいつも共にいてくだ...
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| 806 |
信仰
キリストの昇天
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1874 | 2017-01-31 |
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キリストの昇天 「キリストが弟子たちの目の前で地上から天に上げられ」という出来事は、新約聖書の『ルカによる福音書』の最後と『使徒言行録』の最初に記されています。弟子たちを祝福しながら、そのまま天へと上げられて行くイエスをポカンと見送ってい...
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| 805 |
信仰
イエス・キリストの復活
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1730 | 2017-01-31 |
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イエス・キリストの復活 イエス・キリストの生涯とその働きについて教える際、イエスの誕生・生涯・十字架・死・葬りという一連の出来事をキリストの「低い状態」または「へり下り」と呼ぶことがあります。それに対して、今回から学ぶイエスの復活・昇天・...
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| 804 |
信仰
イエス・キリストの犠牲の死
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1873 | 2017-01-31 |
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イエス・キリストの犠牲の死 イエス・キリストに結ばれた者の死は、幸いな死であると学びました。けれども、なおしばらくの間この地上を生きて行く私たちにとって、イエスの犠牲や死は何の力も持たないのでしょうか。決してそうではありません。それは第一...
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| 803 |
信仰
イエス・キリストの死と葬り
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1739 | 2017-01-31 |
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イエス・キリストの死と葬り 人間にはただ一度死ぬことと、死後裁きを受けることが定まっています(ヘブライ9:27)。ですから、人間イエスが死なれたこと自体には何の不思議もありません。問題は、なぜ「キリスト」が、「神の御子」である御方が死を苦しまね...
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| 802 |
信仰
十字架の意味
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1783 | 2017-01-31 |
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十字架の意味 『使徒信条』には私たちが信ずべき基本的な事柄が網羅されていますが、その中で唯一、神の御業や御性質とは関係のない言葉が「ポンテオ・ピラトのもとに」という言葉です。ポンテオ・ピラトというのは、人の名前です。ローマ皇帝の代理(総督...
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| 801 |
信仰
イエス・キリストの苦しみの意味
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1841 | 2017-01-31 |
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イエス・キリストの苦しみの意味 『新約聖書』の福音書という書物は単なる伝記ではなく、イエスの最後の七日間に集中して行く書物だと学びました。最後の七日間とは、まさにイエスが十字架へと赴かれる“ヴィア・ドロロサ”(苦難の道)です。イエスの御生...
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| 800 |
信仰
イエスの生涯の意味
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1829 | 2017-01-31 |
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イエスの生涯の意味 『新約聖書』の最初には四つの福音書が置かれています。これらはすべてイエス・キリストの生涯について記された書物です。ところがそれをイエスの“伝記”だと思って読むと、期待を裏切られることになるでしょう。実際には、その生涯のす...
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| 799 |
信仰
イエス・キリストを指す呼び方
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1784 | 2017-01-31 |
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イエス・キリストを指す呼び方 “わたしは神だ”と主張するような教祖には大きなクエスチョンマークが付きますが、「神の子」という言い方にはあまり抵抗感がないかもしれません。実際、パウロはギリシア詩人の言葉を引きながら「わたしたちは神の子孫」だ...
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| 798 |
信仰
イエス・キリストを信じる人
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1874 | 2017-01-31 |
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イエス・キリストを信じる人 「キリスト」とはヘブライ語の「メシア(油注がれた者)」の翻訳だと学びました。神によって特別な職務に召された者を表す用語です。イエスこそがまさに唯一絶対の「キリスト」なのでした。それでは「なぜあなたが『キリスト』...
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| 797 |
信仰
「イエス」という名前の意味2
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1833 | 2017-01-31 |
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「イエス」という名前の意味2 「キリスト」という言葉は、イエスの姓でも名でもありません。あえて言えば職名(肩書)のようなものです。“吉田牧師”と言うのと同じです。けれども、後には、ほとんど名前と同じくらい一体化した呼び名として定着しました...
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| 796 |
信仰
「イエス」という名前の意味1
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1756 | 2017-01-31 |
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「イエス」という名前の意味1 「使徒信条」の第二項のテーマは“子なる神とわたしたちの贖いについて”です。イエス・キリストについて教えられる部分が最も長いのは、このことが聖書の信仰の中心かつ最も大切な事柄だからです。キリスト教は、まさに“イ...
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| 795 |
信仰
摂理の業について
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1740 | 2017-01-31 |
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摂理の業について 天地の造り主である方が「わたしの父」でもあられることを学びました。この方は万物を創造なさったばかりでなく「それらを永遠の熟慮と摂理とによって今も保ち支配しておられる」神です(問26)。さて、それではこの「摂理」とは何でしょ...
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| 794 |
信仰
天地創造の業について
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2335 | 2017-01-31 |
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天地創造の業について 天地創造は、聖書のすべての教えの土台となる最も根本的な教えの一つです。想像を絶する神の壮大な御業を、聖書は様々に語っています(詩編19,104、ヨブ8-41)。しかし、何と言っても印象的なのは、最初のページ(創世1章)に描かれ...
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| 793 |
信仰
キリスト教信仰は、
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1582 | 2017-01-31 |
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キリスト教信仰は、 聖書は、言わば神が命をかけてお示しになった遺言書(Testament)であり、約束の書です。そのような聖書の福音において約束されていることすべて(問22)の要約が、“使徒信条”と呼ばれる信仰告白文なのでした(問23)。よく御覧になる...
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| 792 |
信仰
まことの信仰を通して、
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1916 | 2017-01-31 |
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まことの信仰を通して、 『聖書』はこの国でもベストセラーの一つです。そればかりかキリスト教に対する関心も高く、町のカルチャーセンターでも聖書やキリスト教に関する講座には人が集まります。ところが、キリスト教会が教えていることや教会の書物とな...
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| 791 |
信仰
聖書を信じるとは
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1876 | 2017-01-31 |
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聖書を信じるとは 人間は始祖アダムを通して堕落して以来、すべての人が悲惨の中にあること。そして、すべての人の救いはただイエス・キリストを通してのみ成し遂げられることを学びました。さてそれでは、キリストを通して文字どおり「すべての人が」救わ...
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| 790 |
信仰
世界のベストセラーの聖書
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2014 | 2017-01-31 |
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世界のベストセラーの聖書 私たちを滅びの底から救ってくださる方がおられる。それは主イエス・キリストというお方であると『信仰問答』は高らかに宣言しました。この方こそが、私たちの完全な救いのために「与えられているお方」なのでした(問18)。さて...
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| 789 |
信仰
神であると同時にまことのただしい人間
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1774 | 2017-01-31 |
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神であると同時にまことのただしい人間 罪の世界に沈んだ私たち人間を、神の刑罰から救ってくださる「仲保者また救い主」がいるとすれば、それはどういう人でなければならないか。「まことの、ただしい人間であると同時に、あらゆる被造物にまさって力ある...
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| 788 |
信仰
人間の救い 2
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2022 | 2017-01-31 |
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人間の救い 2 神に対する罪への「完全な償い」(問12)。それが、神のもとへと戻るための条件でした。けれども、私たち人間にそもそも償うことなどできるのでしょうか。これが今回の大きなテーマです。 *** まず「わたしたち自身」ではどうでしょ...
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| 787 |
信仰
人間の救い 1
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1629 | 2017-01-31 |
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人間の救い 1 “ただ一つの慰め”の中で、喜びに満ちて生きまた死ぬために、三つのことを知る必要があると問2で学びました。人間の悲惨さ・人間の救い・神への感謝の三つです。このうち第一の「どれほどわたしの罪と悲惨が大きいか」を知るために問いを重...
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| 786 |
信仰
人間の悲惨さ
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1758 | 2017-01-31 |
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人間の悲惨さ 私たち人間の真の姿が“悲惨”以外の何物でもないという聖書の教えを学んできました。もちろん、そんなことは考えたくもなければ認めたくもないことでしょう。しかし、この問題を避けて次に進むことはできないのです。それで、『信仰問答』は...
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信仰
いったい世界は、人間は、
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1831 | 2017-01-31 |
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いったい世界は、人間は、 神が望んでいる生き方ができないばかりか、「神と隣人を憎む方へと、生まれつき心が傾いている」という事実を思い知らされました(問5)。この人間の腐敗した性質に対する反応は、二つあります。一つは、開き直り。「生まれつき...
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| 784 |
信仰
人間の悲惨さとは、
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1736 | 2017-01-31 |
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人間の悲惨さとは、 私たちが“ただ一つの慰め”の中で喜びに満ちて生きまた死ぬために、第一に知らなければならないことは「どれほどわたしの罪と悲惨が大きいか」ということでした(問2)。 興味深いことに、問3ではこのうち“悲惨”だけが問題にさ...
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| 783 |
信仰
聖書が教えている「慰め」は
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1892 | 2017-01-31 |
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聖書が教えている「慰め」は 「わたしがわたし自身のものではなく…、イエス・キリストのものであること」。それが私たちにとっての揺るぐことのない確かな「拠り所」また「慰め」であると学びました。 問2では、それが単なる真理にとどまらず、実際に...
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